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スシショックというお寿司屋さん

2011.12.07

日本人が実は一番ショックだと思いますが、、、、

 

ロシアでもアメリカで作られたと思われる赤いサーモンののったフィラデルフィアが人気があります。

なぜだか、他のメニューでは寿司自体を焼いてしまうこともあります。

海苔の代わりにきゅうりで巻いてしまうこともあります。

 

 

 

 

 

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寿司の名前もなぜだか、カリフォルニア、アラスカ、イズミ、テンパイ(マージャンですかね?)、

アキタ、アオヤマ、ツナミ、オオサカ、フジヤマ、緑の川?、ツモリ、バンシュウ、シガツ、ニッポン、ナゴヤ、ヒトツ、フタツ、ボストン、、、、日本語で知っているものを上げた感じですね。

 

本当に日本人がショックを受けますね。

 

 

メニューには焼きうどんなるものもあるようです。

 

外国では日本の寿司ではなく、まったく違う新たな寿司という存在が現れています。

みんなに愛されていいのですが、日本で本物の寿司を食べるときにはどう思うのでしょうか?

 

それぞれの国の寿司が一番おいしいみたいな感じになるんでしょうか?

 

食文化の広がりもすごいですね。

 

スシショックのサイトです。

http://sushi-wok.ru/menu/

 

 

名前の似たスシショップもあります。

こちらでは、今ミス・スシショップコンテストが行われていて、写真を送り、一番人気投票が多かった人に賞品iphone4 が贈られるそうです。参加者は町の市民に限られるとのことです。

なぜスシショップで行われているのか、まったくよくわかりませんが、、、、、特別意味はないのかもしれません。

 

スシショップのサイトです。

http://shop-sushi.ru/

 現地スタッフ

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